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DAHON:雑誌「折りたたみ自転車&スモールバイクLife活用術」掲載のお知らせ

 2013-06-29
本日6月29日発売の雑誌「折りたたみ自転車&スモールバイクLife活用術」(辰巳出版)においてDAHONのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

特集はズバリ輪行(りんこう)。「みんな大好き自転車旅行 夢の輪行、今こそ実行!」ということで誌面には輪行の方法から魅力的なコースの紹介、実際に旅をしたレポートまで、輪行の記事で読み応え抜群の内容です。

輪行の仕方は、自転車のタイプによって様々。折り畳み自転車専門ブランドのDAHONだと、工具不要で簡単にコンパクトになるので難しい知識は不要ですね。小さくなるので、思い立った時に気軽に何処へでも行けます。3段目のコルナゴ(DAHONを取り扱うアキボウの関連会社、エヌビーエスの取扱いブランドです)は前輪のみ外していますが、後輪も外せばもっと小さくなります。【→COLNAGOの輪行方法
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P.36から6ページにわたる輪行レポートで登場しているのが、こちらのSpeed P8。DAHONの定番モデルのひとつです。

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P.43ではDAHON2013年モデル最軽量のPresto SLが「輪行にオススメ!」のバイクとして紹介されました。輪行するうえで軽さは正義。車体重量は驚異的な8.2kgという軽さを実現しています。

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こちらはDAHONのオーソライズドディーラー「橋輪」によるMu SLXをベースとしたカスタムの紹介です。カーボンホイールによる軽量化と見た目のスポーティーさは別次元。憧れている方、多数です。

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小径車に強い辰巳出版による「折りたたみ自転車&スモールバイクLife活用術」の詳細は、書店にてお買い求めの上ご覧下さい。
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COLNAGO:書籍掲載のお知らせ(ツール・ド・フランスを知るための100の入り口)

 2013-06-28
本日6月28日発売の書籍「ツール・ド・フランスを知るための100の入り口」(八重洲出版)においてCOLNAGOが掲載されましたので、お知らせ致します。

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明日6月29日から7月21日まで開催されるツール・ド・フランス第100回記念大会を記念してJ SPORTS公式サイトで連載されている「ツール・ド・フランスを知るための100の入り口」をまとめたムックで歴史、記録、選手、観戦の仕方、こぼれ話など100の視点から世界最大にして最高格式のサイクルロードレースを徹底ガイド。チクリッシモでおなじみの自転車ジャーナリスト・Naco氏の文、ツール取材歴23回を誇る砂田弓弦氏の写真、スポーツ観戦分野が得意なたきもとかよ氏のイラストで初心者からマニアまで楽しめる内容になっています。

COLNAGOに乗って戦う新城幸也選手の写真も多数掲載されています。

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その他新城選手の所属するチームヨーロッパカーの選手とともに、COLNAGOのバイクが多数掲載されています。表紙にも使われている写真では山岳賞の水玉ジャージ仕様。

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夜な夜なツール・ド・フランスをテレビで観戦するうえで、ぜひ手元に置いておきたい1冊ですね。誌面の詳細については、書店にて「ツール・ド・フランスを知るための100の入り口」を購入の上ご覧下さい。

KESTREL:ブース出展のお知らせ(全日本トライアスロン皆生大会)

 2013-06-26
鳥取県米子市皆生温泉において開催される第33回全日本トライアスロン皆生大会においてKESTRELがブース出展致しますので、お知らせ致します。

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1981年8月20日、国内初のトライアスロン大会として開催された「皆生トライアスロン」。その第33回が今週末、7月14日(日)に「全日本トライアスロン皆生大会」として開催されます。近年の日本国内でのトライアスロンの高まりを作ったとも言える同大会ですが、実はこの風光明媚な皆生温泉の、ある旅館の主人の発言をきっかけにスタートされました。自転車は米子市と西伯郡4町村を回るコースです。前半は比較的フラットですが、後半は国立公園・大山山ろくの道路を走ります。標高差約400メートルで、アップダウンが激しく、通称・ジェットコースターの坂も皆生大会の名物にもなっています。

レースは7月14日(日)ですが、ブース出展は選手登録や開会式が行われる前日の13日(土)のみとなりますので、ご注意下さい。
ブース出展日時:7月13日(土)10:00~17:00
ブース出展会場:米子市内コンベンションセンター(ビッグシップ)

KESTRELブースでは、KESTRELオリジナルTシャツや各種ステッカーの販売も行います。KESTREL.JPのFacebookページに「いいね!」でご登録頂いている方には何れかのステッカーを1枚プレゼント致しますので、ブースにお越しの際にはスマートフォンの画面をスタッフにご提示下さい。

当日KESTRELブースにご用意する展示車体は以下の通りです。KESTRELのバイクのほか、FUJIのバイクも2台展示致します。

KESTREL 4000 LIMITED EDITION - DURA ACE Di2
トライアスリートが最高のパフォーマンスを発揮するべく開発され2010年にデビュー。2010年度のジロ・デ・イタリアでFOOTON-SERVETTOチームがテストライドを実施。2011年度は、GEOX-TMCチームが実戦で戦い高い評価を得た実績のあるフレーム。800K ハイモジュラスカーボンを採用することでより強くより軽量なバイクは、もっと速くもっと快適性を求めるライダーの欲求を満たしてくれる。シマノ Di2専用フレーム設計。
展示車Color:Carbon/Orange、展示車Size:55cm
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KESTREL 4000 PRO SL
2010年に新たにデビューしたフラッグシップモデル。2011年GEOX-TMCチームが実戦で使用。フレーム素材は最高峰の800Kカーボン素材を使用。軽量かつ高弾性が特徴で、より速くより快適性を求めるライダーの欲求を満たす。ノーマルメカニカル仕様のフレーム設計。
展示車Color:White/Bordeaux、展示車Size:52.5cm
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KESTREL TALON TRI - 105
KESTRELのエントリーグレードに位置するシリーズ。2012年度展開モデルからモノクロカラーに変更はないもののメタリック調からマット調へ趣を変更。空洞実験を繰り返し洗練されたフレーム形状によりエアロ効果を最大限に発揮。ROADモデルと同じフレームを使用。これからトライアスロンを始める方には、初めてのTTバイクとしておすすめ。
展示車Color:MatteBlack、展示車Size:52cm
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KESTREL LEGEND SL
新たにロードバイクモデルがラインナップに加わる。フレーム素材にはハイモジュラスカーボンをブレンドし軽量かつ高弾性な特徴は、ヒルクライムやスプリントレースで威力を発揮。クイックなハンドリングは乗り手の思うがままの操作を可能に。緩やかにラウンドしたシートチューブは、振動吸収性を高め、さまざまなレースシーンで順応性を発揮する。
展示車Color:MatteBlack、展示車Size:53cm
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FUJI SST1.1 フレームセット
展示車Color:FUJI REMIXサンプルカラー、展示車Size:52cm

FUJI NORCOM STRAIGHT
スピードを追求する為の究極のバイクを理想に掲げ、3年の月日をかけて開発。タイムトライアル、トライアスロンという2つの異なるカテゴリーで妥協なくベストパフォーマンスを導く究極のエアロダイナミクス、幅広いポジション設定、そして高いコストパフォーマンスが魅力の一台。
展示車Color:White/Blue、展示車Size:49cm
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大会の詳細については、全日本トライアスロン皆生大会公式サイトをご覧下さい。

COLNAGO:新城幸也選手 ツール・ド・フランス出場決定のお知らせ

 2013-06-25
6月23日に大分県で行われた全日本選手権ロードレースにおいて、他の選手を大きく引き離して圧勝し、2度目の日本チャンピオンを獲得したばかりの新城幸也選手(ヨーロッパカー所属)が、今月29日に開幕する世界最高峰の自転車レース「ツール・ド・フランス2013」に出場することがきまりましたので、お知らせ致します。

昨日、所属するチーム ヨーロッパカー(フランス)から本人に連絡が入ったもので、昨夜はこのニュースが国内メディアを賑わせました。

知らせを受けて喜ぶ新城選手 撮影:飯島美和
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6月23日に開催された全日本選手権ロードレースで乗ったCOLNAGO C59 撮影:飯島美和
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昨年のツールでは、第4ステージで序盤から200キロにわたって逃げ続けて敢闘賞を獲得し、日本人として初めてツールの表彰台に上りました。今年のツールは間もなく(29日)開幕。新城選手の出場は2009、10、12年に続いて4度目となります。今年もCOLNAGOに乗る新城選手の活躍から目が離せませんね。

昨年の記事より:スタートから逃げ続けた新城幸也が敢闘賞 日本人初のツール表彰台に上る グライペルが待望のスプリント勝利(Cyclist)
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関連リンク
・Cyclist(サイクリスト)
新城幸也のツール・ド・フランス出場が決定 「表彰台を狙う」と意欲
・cyclowired.jp(シクロワイアード)
全日本チャンピオン・新城幸也のツール・ド・フランス出場が決定
・CYCLING TIME.com(サイクリングタイム)
各チームが続々とツール・ド・フランス出場メンバーを発表3:全日本を制した新城幸也が4度目の出場へ!ヴァルヴェルデは強力アシストに囲まれ磐石の布陣!
・CYCLE SPORTS.jp(サイクルスポーツ)
2013全日本チャンピオン、新城幸也がツール・ド・フランス出場決定!
・CYCLO CHANNEL(シクロチャンネル)
新城幸也2013ツールドフランス出場決定

COLNAGO:新城幸也選手 6年振り、2度目の全日本チャンピオンに

 2013-06-24
昨日6月23日(日)、大分県県民の森・平成森林公園特設ロードレースコースで開催された第82回全日本自転車競技選手権大会ロードレース・エリート男子において、COLNAGOに乗る新城幸也選手(ヨーロッパカー所属)がラスト3周を独走で逃げ切り見事優勝、6年振り、2度目の全日本チャンピオンになりました。

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既に複数のメディアにおいても掲載されていますので、併せてご覧下さい。

cyclowired.jp(シクロワイアード)
全日本自転車競技選手権大会ロードレース2013第2日新城幸也、與那嶺恵理が圧巻の独走で全日本チャンピオンに

CYCLE SPORTS.jp(サイクルスポーツ.jp)
全日本ロードは新城幸也が6年振り、2度目の優勝!

CYCLING TIME.com
雨と霧と山岳と!過酷な日本頂上決戦を制したのは強行スケジュールで舞い戻った新城幸也!完走者わずかのサバイバルで独走勝利!女子は与那嶺恵理が一人TTで別格の強さ!

Cyclist
【レース速報】新城幸也が力の差を見せつけ2度目の日本チャンピオンに 全日本選手権ロード・男子エリート

Cyclist
史上最難関コースで決した男女の新王者 新城幸也と與那嶺恵理が力勝負を圧倒

COLNAGO:イベントのお知らせ(NIKI RIDE with COLNAGO)

 2013-06-21
スモールラグジュアリーホテルとして名高い 二期倶楽部 (栃木県那須)が主催する、COLNAGOオーナーとファンの皆様のためのエクスクルーシヴなファンライド、『NIKI RIDE with COLNAGO』を開催しますので、お知らせ致します。

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イベントは1泊2日。二期倶楽部ご宿泊 (3食付)、COLNAGOファンライド、懇親パーティ、オリジナルグッズ抽選会などが含まれ、ライドには、一線で活躍する自転車チーム那須BLASEN(ブラーゼン)の選手が帯同、ライドに参加されないご家族やご同伴者さまのための特別滞在プランもご用意しています。

日程:2013年9月28日(土)~29日(日)
場所二期倶楽部(住所:栃木県那須郡那須町高久乙道下2301)

那須高原の自然の美しさ、スパの快楽、地元の美味しい食材、仲間との語らい、そして二期倶楽部の知的空間。COLNAGOの名にふさわしい、ラグジュアリーなライドステイをこの特別な機会にご体験ください。

▼イベントイメージ
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▼ディナー「CLUB&SPA CUISINE」 / SPA
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▼アウトドアランチ at Kitchen Garden / グラス制作
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イベントの詳細、お申し込み等はこちらをご覧下さい。

KESTREL:「IRONMAN70.3 セントレア知多・常滑ジャパン」レポート掲載のお知らせ

 2013-06-21
6月9日に愛知県知多市・常滑市で開催された「IRONMAN70.3 セントレア知多・常滑ジャパン」のレポートを複数、KESTRELオフィシャルブログに掲載致しましたので、お知らせ致します。

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アイアンマン70.3セントレア知多常滑ジャパン ~準備編~
ケストレル担当営業 武田によるLEGEND SLの参戦レポート。

アイアンマン70.3セントレア知多常滑ジャパン ~使用バイク編①~
ケストレル担当営業 武田によるLEGEND SLの参戦レポート(バイク編)。

アイアンマン70.3セントレア知多常滑ジャパン ~使用バイク編②~
精神面やイレギュラーな場面に遭遇した時の対処法などに触れながらのまとめ。

稲 寛彰選手 レース参戦報告 6/9(日)アイアンマン70.3セントレア知多常滑ジャパン
KESTRELサポートライダー 稲選手による参戦レポート。

平松弘道選手 レース参戦報告 6/9(日)アイアンマン70.3セントレア知多常滑ジャパン
KESTRELサポートライダー 平松選手による参戦レポート。

選手のリアルなレポートなど、ぜひご覧下さい。

COLNAGO:「第9回 COLNAGO CLUBファンライド in 河口湖・西湖」開催のお知らせ

 2013-06-20
7月のCOLNAGO CLUBファンライドの参加者募集を開始致しましたので、お知らせ致します。

第9回となる今回は富士五湖のうち河口湖と西湖を巡る、主に女性のロードバイク初心者向けの企画です。サイクリングイベント未経験の方も、是非この機会にデビューしてみては如何でしょうか。今回は趣を変え、女性を中心とした初心者限定企画に致しました(男性のみのご参加はご遠慮いただくことをご容赦ください)。COLNAGOの試乗車でご参加頂けますので、非常にお得な催しとなっています。

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「第9回 COLNAGO CLUBファンライド in 河口湖・西湖」の詳細については、こちらの案内ページをご覧下さい。前回のファンライドの様子はこちらからご覧頂けます。

FUJI:雑誌「FUNRiDE(ファンライド)」掲載のお知らせ

 2013-06-20
本日6月20日発売の雑誌「FUNRiDE」2013年8月号(アールビーズ)においてFUJIのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

「FUNRiDE」は今月号でなんと20周年。20周年特別記念として「◎ニジュウマル アイテム 大インプレッション」特集や、「Mt.富士ヒルクライム」全完走者5,371名の1歳刻み年齢別ランキングも掲載のイベントレポートなど、盛り沢山の内容。

FUJIのバイクは「ツアー・オブ・ジャパンで見せた脱“東大卒”の走り 西薗良太」のインタビュー記事で掲載されています。

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ツアー・オブ・ジャパンの総合順位を大きく左右させる難関の富士山ステージで11位でフィニッシュし、総合6位(日本人最高位)を獲得した西薗選手(CHAMPION SYSTEM PRO CYCLING TEAM所属)の今後の走りに注目が集まります。

誌面の詳細に付いては書店にて「FUNRiDE」2013年8月号を購入のうえご覧下さい。

COLNAGO:書籍掲載のお知らせ(ツール・ド・フランス2013 公式プログラム)

 2013-06-18
本日6月18日発売の「ツール・ド・フランス2013 公式プログラム」(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

今年のツール・ド・フランスが第100回大会となることを記念して主催者A.S.O.公認のガイドブックが国際出版されました。100回大会は、ツール初登場となるコルシカのグランデパール、魔の山モンヴァントゥーの頂上フィニッシュ、21曲がりのラルプデュエズの同日2回登坂、ナイトステージのパリグランフィナーレと見どころいっぱいのルート設定。ルートには7つの世界遺産……コルシカのポルト湾、アルビ司教地区、モンサンミッシェル、ロワール渓谷、リヨン歴史地区、ヴェルサイユ宮殿と庭園、パリのセーヌ河岸が組み込まれ、さながらフランスの三つ星観光地巡りの様。空前の規模とスペクタクルな要素に満ちた100回大会を、このガイドブックを片手に満喫してください。

表紙にはコルナゴで戦うヨーロッパカー所属の新城幸也選手も登場。

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LES COUREURS[選手たち]と題した特集では、フランス人選手3人にスポットを当てた記事でヨーロッパカー所属のピエール・ローランがピックアップされたほか、こちらの記事では日本人の新城幸也選手にも。現時点ではまだ新城選手のツールへの出場は決まっていませんが、期待は高まります。

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こちらはチーム紹介のページ。昨年はトマ・ヴォクレールが山岳賞を獲得するなど、ここ数年ツールで成功を収めているヨーロッパカーの走りを支えるのがCOLNAGOのバイクです。

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特別付録の全ステージ特大ルートマップ。ツール史上初となる、コルシカ島での開幕から見逃せません。

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誌面の詳細に付いては書店にて「ツール・ド・フランス2013 公式プログラム」を購入の上ご覧下さい。

DAHON:「SAKURA×DAHON PHOTO CONTEST 2013 SPRING」入賞作品に関するお知らせ

 2013-06-11
全国のDAHONユーザーさまがサイクリングの途中で見つけた素敵な景色。「桜とダホン」の写真募集にこの春ご応募頂いた全作品114枚の中から、入賞作品が決まりましたのでお知らせ致します。

当コンテストは、桜風景にDAHONのバイクが写っている写真を2013年3月15日から5月31日まで募集したもので、バイクのカスタムなどを審査するものではなく、純粋に風景写真のコンテストを実施したものです。(→募集要綱

素晴らしい作品が多く社内での審査は非常に困難を極めましたが、今年は以下10枚の写真を選ばせて頂きました。入賞者の方には後日、2013年DAHON全14モデルのデカールロゴがプリントされたDAHON創業30周年記念Tシャツ「30th Anniversary T-Shirts」を郵送致しますので、暫くお待ち下さい。

写真は順不同(01〜10に意味はありません)、写真をクリックすると拡大します。


▼01
お名前:ぴっち大好きさま
バイク:Mu P8 2011年
コメント:タイヤをスピード仕様に、サドルをちょっとお洒落にしています。他にイジってるのはスプロケット、ワイヤー、ペダルetc…。通勤に良し、ポタに良し。この撮影の時みたいに、クルマに積んだり輪行したりと遠くへ出張って乗ることも。ロードやMTBとは違う気ままな楽しみ方ができて、貴重な相棒です。「ソメイヨシノと岐阜・樽見鉄道をバックに輝くdahon」2013/4/24撮影 70-200ズーム 1250分の1 F7

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▼02
お名前:you3さま
バイク:DASH P18 2012年
コメント:昨年購入したダホン。秋田から石川県金沢市までロングライドしたのはいい想い出!今年は念願のデジイチカメラも手に入れたので、いい写真をいっぱい撮りたい!

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▼03
お名前:CaliGariさま
バイク:Dash P18 2012年
コメント:福島県喜多方のしだれ桜並木 日中線記念自転車歩行者道です。

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▼04
お名前:たれさま
バイク:TailWind 97年くらい?
コメント:DAHON大好きで、勝手に“だほん倶楽部”というポタリングの会を作り DAHONの布教活動に励んでおります。(笑 さて、このTailWindですが、知人のところでボロボロに朽ち果てていたんです。それをを見た時、何とか助けてやりたいと思い引き取ってきて、昨年末からレストアをし始めました。フレームの塗装からロゴ入れまで全て自分で行ったり、木製フェンダーを自作したりと、手間をかける分、作業もなかなか進みませんでしたが、春には再び走れる様にしてやろうという思いから、TailWindのロゴの前に桜の花びらのマークを入れました。DAHON TailWind 桜スペシャル 桜満開のもと完成致しました。

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▼05
お名前:白獅子琥珀さま
バイク:Vector X10 2011年
コメント:このVector X10は、山口県のショップにてネット通販で購入させて頂きました。約半年、待ち続けて届いた時の感動は今も忘れません。いつのまにかこのモデルは継承されつつTernブランドへ以降されましたがこの形が好きで愛していますw 年に2回、東京へ輪行(飛行機)しては、秋葉原やスカイツリーにも行きました。 ●さくらと愛車2 Nikon D7000 with ZEISS LENS PLANAR T* 1.4/50mmZF

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▼06
お名前:ヒーコさま
バイク:visc 2012年

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▼07
お名前:taniguさま
バイク:Boardwalk D7 2006年
コメント:いつも自宅に近い久慈川界隈などを走り回っているのですが、この季節になるとのどかな田園風景のあちらこちらに、そこだけ白い光を放つかのように華やいだスポットが出現します。遠くからそれを見つけては、農道や畦道を辿りつつそこまで行って、静かに咲いている桜を眺めるのが楽しくて仕方ありません。こういうのんびりした「サクライド」には、ボードウォークがぴったりです。 応募写真の1枚目と2枚目は、そうして見つけた私のとっておきのスポットです。田んぼの真ん中にぽつんと祀られている水神様の桜で、今年もきれいに咲いていました。 そして3枚目は、常陸大宮市の久慈川・辰ノ口親水公園の桜並木です。延々1キロにわたり、まだ若い桜の木がずらりと並んで咲き誇り、震災から徐々に立ち直りつつある地元の人々を明るく和ませてくれます。

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▼08
お名前:中村岳之さま
バイク:Curve D7 CadetBlue 2013年
コメント:近所の小川で撮りました。このコンテストと撮影した素晴らしい場所はDAHONを購入した地元の自転車屋さん「橋本輪業」の社長さんのブログで知り、俺もチャレンジと思い行ってみました。撮影日は今にも雨が降りそうな天気だったのですが、圧倒的な桜の咲きっぷりは感動的で地元の良いところを再発見させられました。こんな素晴らしい場所を今まで知らなかった事が悔やまれます。橋本さん、ありがとう! ※写真はリサイズにフォトショップを使った以外、一切無加工無補正です。

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▼09
お名前:アルちゃんさま
バイク:ボートウォーク
コメント:明日から嵐になるという天気予報で、あわてて桜サイクリングへいってきました。ピンクのダホンとサクラのコントラストが最高に可愛いです。

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▼10
お名前:へへさま
バイク:ボードウォークD7 2012年
コメント:桜×清洲城×ダホンです。

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この春応募頂いた全作品114枚はこちらでご覧頂けます。ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。なお、「紅葉とダホン」の写真コンテストについてもご意見を戴いていますので、実施する方向で検討しております。秋になりましたら当Blogのほか、facebooktwitterでご案内致しますので、是非ご参加下さい。

COLNAGO:「bella vita COLNAGO」更新のお知らせ

 2013-06-10
スポーツバイク初心者を含むすべてのサイクリスト向けに、スポーツバイクのある生活をサポートするためのページ「bella vita COLNAGO」において、5月26日に実施しました「第8回COLNAGO CLUBファンライド in 浜名湖」のレポートを掲載しましたので、お知らせ致します。

レポートでは、ロードバイク初心者代表として登場する今回のコルナゴクィーン利奈さんの目を通して、初心者でも楽しめるサイクリングイベントとしてのCOLNAGO CLUBファンライドを紹介。自分のスキルに合わせたイベントに、適切な装備で臨めば十分楽しめる様子を掲載しています。

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イベントに参加し他の方と交流することで、スキルアップの早道にも。ロードバイク初心者の方は特にご覧下さい。
Link → ロードバイク超初心者による自転車イベント初参加Report
    「第8回COLNAGO CLUBファンライド in 浜名湖」編


bella vita COLNAGOでは今回の記事以外にも、ビギナー向け記事を随時掲載しています。こちらも併せてご覧下さい。
 ・ロードバイクの各部名称再確認!
 ・輪行に伴う作業:バイクの分解方法と輪行袋への入れ方
 ・守らなければならない交通ルールの基本(超入門編)
 ・ロードバイクで安全に走り始めるために押さえておくべき基本項目
 ・ロードバイク初心者のための正しい乗車ポジション
 ・スポーツバイク初心者のためのサイクルウェア選び(入門編)

Link → bella vita COLNAGO

FUJI:NORCOM STRAIGHT 1.1 DEVIEW!(第17回全日本選手権個人タイムトライアル)

 2013-06-10
6月9日、秋田県大潟村ソーラースポーツラインで開催された第17回全日本選手権個人タイムトライアルにおいて、昨年のタイトルホルダーの西薗選手(CHAMPION SYSTEM PRO CYCLING TEAM所属)がFUJIの新型TTバイク、NORCOM STRAIGHT 1.1で出走、男子エリート2位に入賞致しました。

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NORCOMは、スピードを追求する為の究極のバイクを理想に掲げ、FUJIが3年の月日をかけて開発。タイムトライアル、トライアスロンという2つの異なるカテゴリーで妥協なくベストパフォーマンスを導く究極のエアロダイナミクス、幅広いポジション設定、そして高いコストパフォーマンスが魅力の一台です。NORCOMの詳細についてはFUJIオフィシャルサイト内NORCOM特設ページをご覧下さい。

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FUJIオフィシャルブログでは、今回の全日本TT選手権の模様を写真と共にレポートしています。こちらも併せてご覧下さい。
LINK → FUJI BIKE JPN Official Blog「2013 全日本TT選手権」

FUJI:ブース出展のお知らせ(CYCLE AID JAPAN 2013 グランドフィナーレin福島)

 2013-06-05
6月1日から9日まで開催中の「東日本復興支援サイクリング CYCLE AID JAPAN 2013」に併せて開催されるイベント「グランドフィナーレin福島」においてブース出展致しますので、お知らせ致します。

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東日本大震災から一年半以上が経ったいま、被災地のさらなる復興を応援するため、特に被害の厳しかった岩手県、宮城県、福島県を走る東日本復興支援サイクリング CYCLE AID JAPAN 2013」の最終ゴール、福島市で開催される併催イベントで、ステージイベントや地元飲食店販売ブース、自転車展示ブース、BE-PALブース、POKÉMON with YOUワークショップブースなど大会参加者はもちろん、地元の方々にもお楽しみいただける内容となっています。

開催日時:6月9日(日) 13:00〜16:30
開催場所四季の里 福島県福島市荒井字上鷺西1-1
公式サイトCYCLE AID JAPAN 2013
      グランドフィナーレin福島

当日FUJIブースでご用意する展示車体など詳細は、FUJI BIKE JPN Official Blogをご覧下さい。

KESTREL:新ビジュアル掲載のお知らせ

 2013-06-03
6月1日発売のトライアスロン専門誌「Triathlon LUMINA」No.21 7月号において、KESTRELの新しい広告を掲載致しましたので、お知らせ致します。

広告に登場している選手は、アメリカのアンディ・ポッツ選手。先月号の「LUMINA」誌面に見開きでインタビュー記事が掲載されています。2007年のアイアンマン70.3世界チャンピオンで、2012年アイアンマン世界戦はアメリカ人最高位の7位と今年、優勝を目指して活躍中の選手です。

(画像クリックで拡大↓)
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掲載モデルはLEGEND SL、4000 LIMITED EDITION、4000 PRO SLの3種。何れも話題のモデルで、7月14日の全日本皆生トライアスロン大会、8月31日のアイアンマンジャパン北海道でも展示致します。各モデルのスペック等詳細は下の各リンクよりご覧下さい。

LEGEND SL → スペック等詳細
新たにロードバイクモデルがラインナップに加わる。フレーム素材にはハイモジュラスカーボンをブレンドし軽量かつ高弾性な特徴は、ヒルクライムやスプリントレースで威力を発揮。クイックなハンドリングは乗り手の思うがままの操作を可能に。緩やかにラウンドしたシートチューブは、振動吸収性を高め、さまざまなレースシーンで順応性を発揮する。
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4000 LIMITED EDITION - DURA ACE Di2 → スペック等詳細
トライアスリートが最高のパフォーマンスを発揮するべく開発され2010年にデビュー。2010年度のジロ・デ・イタリアでFOOTON-SERVETTOチームがテストライドを実施。2011年度は、GEOX-TMCチームが実戦で戦い高い評価を得た実績のあるフレーム。800K ハイモジュラスカーボンを採用することでより強くより軽量なバイクは、もっと速くもっと快適性を求めるライダーの欲求を満たしてくれるであろう。 シマノ Di2専用フレーム設計。
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4000 PRO SL - 105 [WHITE / BORDEAUX] → スペック等詳細
2010年に新たにデビューしたフラッグシップモデル。2011年GEOX-TMCチームが実戦で使用。フレーム素材は最高峰の800Kカーボン素材を使用。軽量かつ高弾性が特徴で、より速くより快適性を求めるライダーの欲求を満たす。ノーマルメカニカル仕様のフレーム設計。
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世界中のサイクリストから愛されるイタリアの老舗ブランドCOLNAGO(コルナゴ)、日本で誕生し100年以上の歴史を持つブランドFUJI(フジ)、Sports Folding BikeブランドDAHON(ダホン)、高品質且つ環境志向のハイクラスな製品群をお届けしている新しい Sports Folding Bike ブランドTern Bicyclesなどについてお知らせしています。
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