COLNAGO:雑誌「自転車日和」掲載のお知らせ(REZZO)

 2015-01-31
2015年1月31日発売の雑誌「自転車日和」vol.35(辰巳出版)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

自転車日和」今号の特集は「街乗りからツーリングまで、これから買うならこの1台! 本当に欲しい!&オススメモデルカタログ」。メーカー担当者やショップスタッフのズバリ「イチオシ」自転車を掲載しています。誌面で「個性をアピールできる限定モデル」として紹介されたのがこちら、コルナゴのクロモリフラットバーロード「REZZO(レッツォ)」。日本国内限定200台の、発表されたばかりのモデルです。細部に至るまでヨーロピアンテイストにこだわり作り上げた逸品で、1983年発売以来超ロングセラーの「マスターエックスライト」のクラシカルなイメージを彷彿される外観です。

20150131biyori_00_5-679.jpg

イタリア語で「そよ風」を意味する「レッツォ」、発売は3月を予定しています。COLNAGO公式サイトへも今後掲載の予定です。

20150131biyori_01_388-829.jpg

誌面の詳細については書店にて自転車日和」vol.35をお買い求めのうえご覧下さい。

COLNAGO:雑誌掲載のお知らせ(ロードバイクインプレッション2015)

 2015-01-30
2015年1月26日発売の雑誌「ロードバイクインプレッション2015」(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

20150130_bc00_360-495.jpg

2000年から続くロードバイクインプレッションの2015年度版。試乗するのは日本で初めてツール・ド・フランスを走った今中大介氏とロードバイクジャーナリストの山本健一氏。最新のロードバイクが経験豊富なインプレライダーによって徹底的に解析された2015年保存版です。

COLNAGOのバイクのインプレ掲載は2モデル。1モデル目のこちらは、カーボンラグ+カーボンチューブという、これまでのCシリーズの製法を踏襲しつつ最新のテクノロジーを駆使した、60周年アニバーサリーモデルのC60。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデルです。公式サイト製品ページLink → スペック等詳細

20150130_bc01_5-346.jpg

2モデル目は、フェラーリ社とのコラボレーションによって実現したエアロロードバイクのV1-r。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現したバイクです。公式サイト製品ページLink → スペック等詳細

20150130_bc02_5-344.jpg

20150130_bc03_5-344.jpg

通常見開き2ページ構成のところ、こちらのV1-rは4ページを割いて解説されました。その素晴らしい評価は誌面でご覧ください。

誌面に関する詳細は書店にて「ロードバイクインプレッション2015」をお買い求めの上ご覧下さい。

COLNAGO:雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ(V1-r)

 2014-12-20
2014年12月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB (バイシクルクラブ)」2015年2月号 No.358(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせ致します。

今号のメイン特集は「ツール・ド・フランスを戦う技術 新城幸也の走り全解剖」。世界最高峰の自転車レース、ツール・ド・フランスに5度も出場・完走した、日本を代表するロードレーサー、新城幸也選手。その走りのテクニックを、新城選手本人が余すことなく解説しています。

表紙はこちら。2015シーズンの愛車の1台となる、コルナゴとフェラーリとの共同開発によって生まれたV1-rと新城幸也選手。

20141220bc_01_671.jpg

そしてこちらは、表紙をめくった次に現れる内側の表紙。選手としての正装、ジャージ姿の新城選手の外側表紙に対し、こちらはタイドアップした新城選手。目次のページではノリノリで撮影に挑んだコミカルな表情の新城選手も紹介されています。

20141220bc_02_679.jpg

P.34からはメイン特集「ツール・ド・フランスを戦う技術 新城幸也の走り全解剖」。P.53までの20ページにわたる大きな特集で、体重移動の方法、独特の肩甲骨の使い方、呼吸法、脚の筋肉の使い方などなど、そのテクニックには全ロードバイカーが興味津々な内容。2015シーズンの愛車紹介や、これまで語られなかったウエアの話なども必見!シリアスレーサーだけでなく、ホビーでロードバイクを楽しむライダーにも役立つ情報が満載です。

20141220bc_03_349.jpg

P.224〜P.232では「ONE BRAND Impression」としてC60、CX-ZERO、CX-ZERO Aluを紹介。ストレートフォーク、カーボンフレーム、ディスクブレーキとコルナゴがいち早く導入したものは数年後には業界のスタンダードになる通り、先見の明をもつブランドであるCOLNAGOの本質に迫ります。

20141220bc_04_343.jpg

20141220bc_05_345.jpg

20141220bc_06_344.jpg

20141220bc_07_344.jpg

20141220bc_08_344.jpg

誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2015年2月号をお買い求めのうえご覧下さい。

COLNAGO:イベント出展のお知らせ(湘南バイシクル・フェス2014 Xmas)

 2014-12-16
12月20日(土)に神奈川県の平塚競輪場で開催される「湘南バイシクル・フェス2014 Xmas」においてブース出展しますので、お知らせいたします。

20141216shonan_00_211.jpg

毎年春の自転車のお祭りとしてお馴染みの「湘南バイシクル・フェス」、9回目の開催を迎える今回は、なんとクリスマス直前の12月20日(土)に開催されます。自転車メーカーの最新モデルに無料で試乗ができる「湘南バンク・大試乗会」など、今年も様々なお楽しみが盛りだくさん! 迫力満点の「競輪デモンストレーション」、豪華自転車グッズが100人以上にあたる「プレゼント抽選会」など楽しいイベントが目白押しの1日となります。

名称:湘南バイシクル・フェス2014 Xmas Link → 公式サイト
日時:2014年12月20日(土) 9:00〜16:00
会場:平塚競輪場(神奈川県平塚市久領堤5番1号)
主催:NPO法人湘南ベルマーレスポーツクラブ

当日COLNAGOブースにご用意する試乗車及び展示車は以下の通りです。
(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:450S、試乗車Color:THYL(レースイエロー)
20141216shonan_01_C60_THYL_300.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)
20141216shonan_02_C60_OFRG_300.jpg

試乗車Size:520S、試乗車Color:RSWH(イタリアンホワイト)
20141216shonan_03_C60_RSWH_387.jpg

展示車Size:480S、展示車Color:RSRO
※画像は参考イメージとなります。「新城幸也」「日本」の漢字は入っておりません。

20141216shonan_12_C60_RSRO_334.jpg

V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)
20141216shonan_04_V1r_UNBK_299.jpg

試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)
20141216shonan_05_V1r_UNWH_299.jpg

CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:420S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)
20141216shonan_06_CXZERO105_LAEU_296.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAWH(ホワイト)
20141216shonan_07_CXZERO105_LAWH_295.jpg

CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)
20141216shonan_08_CXZEROAlu105_LARE_302.jpg

STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano 105
20141216shonan_09_STRADASL-TIAGRA_STYL_298.jpg

MASTER X-LIGHT Link → スペック等詳細
伝統とアートが融合した贅沢

コルナゴバイクの歴史を語るうえで外すことができないジルコ(星形)チュービング。これは細身でスタイリッシュなフォルムに加え剛性を増すために考えられた。所有する喜びに浸りつつフレームに施されたアートも愉しめる。クロモリ素材が全盛期だった20年以上前は日本国内でもコルナゴ・マスターは高値の花であった。フレーム重量はあるものの軽快感は他のメーカーが追従できないものがあった時代のものづくりは今も変わらず。美しいグラデーションもまた華やかな雰囲気に醸し、2015モデルでは追加3カラー(NL4,NL10,NL30)を数量限定にて生産する。

展示車Size:510、展示車Color:NL10(ブルー)
20141216shonan_10_MASTERX-LIGHT_NL10_303.jpg

WORLDCUP SL Link → スペック等詳細
安心できる走りを求める

シクロクロスを走る為に設計をされ、そのスタビリティーの高さは折り紙つき。あらゆる天候にも対応できるDISCブレーキと32Cのワイドブロックタイヤを標準装備。山遊びから通勤通学まで、はたまた細身のタイヤを履き替えると長距離サイクリングも可能なオールマイティーなバイク。

展示車Size:520、展示車Color:WCBA(ブラック)、展示車仕様:CUSTUM
20141216shonan_11_WORLDCUP-SL_WCBA_301.jpg

イベントの詳細については「湘南バイシクル・フェス2014 Xmas」公式サイトをご覧ください。

COLNAGO:試乗会のお知らせ(シルベストサイクル みのおキューズモール店)

 2014-10-28
11月1日(土)にシルベストサイクル みのおキューズモール店において試乗会が開催されますので、お知らせいたします。

20141028silbest_00.jpg

今回の試乗会は、梅田から北に車で20分程の距離ながら、北には日本海ヘと続く小高い山々が連なる抜群のライド環境が広がる、関西に住むサイクリストにとってのメッカに2014年1月にオープンしたシルベストサイクルみのおキューズモール店の主催。フィールドに近い場所にあるショップなので、サイクリングのついでに参加するのもおすすめです。

開催日時:2014年11月1日(土) 10:00〜17:00
開催場所:シルベストサイクル みのおキューズモール店 Link → cyclowired紹介記事
主催店舗:シルベストサイクル みのおキューズモール店 Link → 公式サイト
     大阪府箕面市坊島4−5−20 みのおキューズモール WEST-1F
     TEL 072-723-6123

当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下の通りです。(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141028silbest_01_C60_OFCG_5-367.jpg

試乗車Size:450S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE
試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE

20141028silbest_02_C60_OFRG_5-331.jpg


V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)、試乗車仕様:SRAM RED22
20141028silbest_03_V1r_UNBK_5-299.jpg

試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141028silbest_04_V1r_UNWH_5-299.jpg


AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ

もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル

試乗車Size:480S、試乗車Color:QTWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
20141028silbest_05_ACR105_QTWH_5-296.jpg


CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)、試乗車仕様:Shimano 105
20141028silbest_06_CXZERO105_LAEU_5-296.jpg


CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105
試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105

20141028silbest_07_CXZEROAlu105_LARE_5-302.jpg


STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
(画像の仕様は異なります)

20141028silbest_08_STRADASL-ULTEGRA_STWH_5-296.jpg

試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
20141028silbest_09_STRADASL-TIAGRA_STYL_5-298.jpg


試乗会の詳細についてはシルベストサイクル みのおキューズモール店にお問い合わせ下さい。皆さまのお越しをお待ちしております。

COLNAGO:試乗会のお知らせ(サイクルセンター岡山 本店)

 2014-10-24
11月2日(日)にサイクルセンター岡山 本店(岡山県)主催の合同試乗会が開催されますので、お知らせいたします。

20141024okayama_00_401.jpg

当試乗会は、折りたたみ小径車からロードバイクまで幅広いブランドが多数出展する合同試乗会。広々としたコースで心行くまで試乗できますので、お近くの方は是非お立ち寄りください。

開催日時:2014年11月2日(日) 10:00〜15:00
開催場所:なださきレークサイドパーク Link → アクセス
主催店舗:サイクルセンター岡山 本店 Link → Web
     岡山県岡山市高柳西町16-109 TEL 086-214-0887

当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下の通りです。(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141024okayama_01_C60_OFCG_5-367.jpg

試乗車Size:450S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE
試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE

20141024okayama_02_C60_OFRG_5-331.jpg


V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)、試乗車仕様:SRAM RED22
20141024okayama_03_V1r_UNBK_5-299.jpg

試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141024okayama_04_V1r_UNWH_5-299.jpg


AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ

もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル。

試乗車Size:480S、試乗車Color:QTWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
20141024okayama_05_ACR105_QTWH_5-296.jpg


CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)、試乗車仕様:Shimano 105
20141024okayama_06_CXZERO105_LAEU_5-296.jpg


CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105
試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105

20141024okayama_07_CXZEROAlu105_LARE_5-302.jpg


STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
(画像の仕様は異なります)

20141024okayama_08_STRADASL-ULTEGRA_STWH_5-296.jpg

試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
20141024okayama_09_STRADASL-TIAGRA_STYL_5-298.jpg


試乗会の詳細についてはサイクルセンター岡山 本店にお問い合わせ下さい。皆さまのお越しをお待ちしております。

COLNAGO:雑誌「FUNRiDE」掲載のお知らせ(V1-r)

 2014-09-22
2014年9月20日発売の雑誌「FUNRiDE(ファンライド)」2014年11月号(アールビーズ)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

FUNRiDE 11月号
・特集:ほかにはない興奮と爽快感 ロードレースのススメ
・特別企画:問題はサドルだけじゃない! 部位別 お尻の痛み解消法
・特別企画:“生”の迫力を観に行こう! ロードレース観戦ガイド

掲載は「名物店長 徹底インプレッション エアロロード編」でV1-rをピックアップ。誌面では「踏み応えは硬いが強い反撥はないので、それほど踏んでいなくてもスピードが出る」「スピードが高くなればなるほど扱いやすくなる」「レーシングブランドのコルナゴらしい独特の乗り味」「重量が軽いので上りも得意」といった評価をいただきました。

20140922funride_00_5-730.jpg

V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。
Size:420S、450S、480S、500S、520S、540S、560S、580S

Color:UNRD(ブラックレッド)
20140922funride_01_V1r-UNRD_5-301.jpg

Color:UNWH(ホワイト)
20140922funride_02_V1r-UNWH_5-299.jpg

Color:UNBK(ブラック)
20140922funride_03_V1r-UNBK_5-299.jpg

誌面の詳細については、書店にて「FUNRiDE」2014年11月号をお買い求めの上ご覧下さい。

COLNAGO:雑誌「CYCLE SPORTS」掲載のお知らせ

 2014-08-25
2014年8月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS(サイクルスポーツ)」2014年10月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

表紙はツール・ド・フランス5回目の完走を果たした新城幸也選手とC59です。

20140825cs_colnago00_679.jpg

P.62「2015年モデル大図鑑」ではV1-rが紹介されました。インプレでは「軽量バイクにありがちなヒラヒラ感がなく、走りにどっしりとした安定感がある。」と評価いただきました。

20140825cs_colnago01_341.jpg

別冊付録「ツール・ド・フランスのすべて」では「日本人選手の活躍」として6ページにわたって掲載されています。

20140825cs_colnago02_346.jpg

20140825cs_colnago03_347.jpg

20140825cs_colnago04_345.jpg

誌面の詳細については、書店にて「CYCLE SPORTS」2014年10月号をお買い求めの上ご覧下さい。

COLNAGO:イベント出展のお知らせ(第31回シマノ鈴鹿ロードレース)

 2014-08-13
2014年8月23日・24日に鈴鹿サーキットで開催される「第31回シマノ鈴鹿ロードレース」においてブース出展しますので、お知らせいたします。

20140813suzuka_00.jpg

コルナゴブースでは、トップエンドモデルとしてチームヨーロッパカーの新城選手も乗るC60、7月に発表されたばかりのフェラーリとの最新コラボモデルV1-r、エンデュランス系で話題沸騰中のCX-ZERO、限定復刻カラーが登場するMASTER X-LIGHTなど、2015年ニューモデルの展示を行います。

同時に、40周年を迎えたLASヘルメットやハイテクアンダーウェアのOUTWETPARENTINIのサイクルウェア等のイタリア製高級サイクルブランドのアウトレットセールも行いますので、ぜひコルナゴブースにお立ち寄りください。

当日ご用意するコルナゴの展示車は以下の通りです。

C60
  Size:480S、Color:OFRG
  Size:480S、Color:OFWH
  Size:420S、Color:OFCG
V1-r
  Size:520S、Color:UNRD
MASTER X-LIGHT
  Size:510、Color:(新色)
  Size:510、Color:(新色)
  Size:530、Color:(新色)
AC-R 105
  Size:500S、Color:QTAY
CX-ZERO 105
  Size:480S、Color:LAOR
CX-ZERO ULTEGRA
  Size:520S、Color:LABR
CX-ZERO Alu ULTEGRA
  Size:480S、Color:LAGB
CX-ZERO Alu 105 DISC
  Size:500S、Color:LANE
STRADA SL 105
  Size:480S、Color:SAYL
WORLD CUP SL 105 DISC
  Size:520、Color:WCYL
K-ZERO
  Size:530、Color:KZBW


2015 CX-ZERO 105 Color:LABR(ブラック)
※画像のDURA-ACE仕様は撮影サンプルです
20140813suzuka_01.jpg

20140813suzuka_02_las.jpg

20140813suzuka_03_parentini.jpg

20140813suzuka_04_outwet.jpg

COLNAGO公式ブログでは2015年モデルの速報を随時掲載していますので、こちらも併せてご覧ください。
V1-r
V1-r
CX-ZERO 105
CX-ZERO Alu
STRADA SL

イベントの詳細については第31回シマノ鈴鹿ロードレース公式サイトをご覧ください。

COLNAGO:雑誌「CYCLE SPORTS」掲載のお知らせ(C60)

 2014-07-22
2014年7月19日発売の雑誌「CYCLE SPORTS(サイクルスポーツ)」2014年9月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせ致します。

今号のサイクルスポーツも内容盛り沢山。
 ■特集:帰宅1時間前の走りが軽くなる、あんなこと、こんなこと。
  新・うまく休んで、いい走り
 ■別冊付録:鉄道×自転車でより遠くへ! 絶対できる!カンタン輪行術
 ■タイヤレバーを使わない! 誰でも簡単にできるチューブ交換&パンク修理術
 ■全日本選手権ロードレース2014。萩原麻由子が劇的な逆転勝利!
コルナゴはC60の紹介記事が掲載されました。

20140722cyclesports01_345.jpg

また、ニュース欄では「弱虫ペダル」作者の渡辺航さんがCOLNAGO C60を購入された記事も。C60に乗って新しく発見したことが「弱虫ペダル」でどう紹介されるか楽しみですね。

20140722cyclesports02_329.jpg

誌面で紹介されたC60はこちら。

C60 Link → スペック等詳細
ロードバイクの歴史上革新的なカーボンファイバーを利用したC40は、パリ~ルーベ通算5勝を記録した優秀なバイクでありました。創業年に合わせC50そしてC59と進化を遂げ、レースを主戦場とするフラッグシップモデルはついにC60の領域へと入ります。コルナゴが目指す究極のゴールはバイクを進化させること。それはライダーの疲労などを軽減しより速く走ることを意味しています。デザインは大きく変えず、星形のオリジナルチューブを採用し強度と軽さを両立させました。 「いつかはコルナゴ」。コルナゴはそんな夢抱かせる唯一無二のブランドであり続けます。

Color:RSWH (イタリアンホワイト)
20140722cyclesports03_c60_330.jpg

誌面の詳細については、書店にて「CYCLE SPORTS」2014年9月号をお買い求めの上ご覧下さい。
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫
月別アーカイブ
最近の記事

プロフィール

Marketing Manager

Author:Marketing Manager
世界中のサイクリストから愛されるイタリアの老舗ブランドCOLNAGO(コルナゴ)、日本で誕生し100年以上の歴史を持つブランドFUJI(フジ)、Sports Folding BikeブランドDAHON(ダホン)、高品質且つ環境志向のハイクラスな製品群をお届けしている新しい Sports Folding Bike ブランドTern Bicyclesなどについてお知らせしています。
お問い合わせはコチラからどうぞ。

カテゴリー