COLNAGO:雑誌「最新ロードバイク購入完全ガイド」掲載のお知らせ

 2015-03-30
2015年3月28日発売の雑誌「最新ロードバイク購入完全ガイド」(コスミック出版)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

掲載は「菊地武洋の33台徹底インプレッション!」にトップでCOLNAGO 3モデルが。高い運動性能が魅力のアルミ本格レーシングモデル STRADA SL 105、軽快で乗りやすい万人向けのカーボンバイク AC-R 105、レーシングブランド コルナゴの走れるエンデュランスモデル CX-ZERO 105 のインプレッションを掲載いただきました。

STRADA SL 105
「走るのが楽しくなるレーサー。上手く操れたときの喜びがある。」
「発進・加速は満点、低速域から高速まで気持ち良く伸びる。一呼吸おいてからグーンと伸びるのではなくて、踏み始めからきっちりグイグイと前に出る。この気持ち良さがあるから、コルナゴは人気が衰えない。」
「直進安定性が高い。それでいてコーナーを曲がるときには、バイクがシュッと内側に向く。弧を描いて曲がるのではなく、外側からズバッと一気に倒して曲がっていく。フォークが強いからアグレッシブに、ブレーキ本体の性能をギリギリまで使える。これがコルナゴの大きな魅力。ストラーダSLやAC-Rに限った話ではなくて、CX-ZEROもそう。ハードブレーキング時に変な挙動を示さない。」


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AC-R 105
「AC-Rは乗り味が良質で、最近のコルナゴらしいテイスト。」
「適度にコンフォートでスパルタン。破綻しているところがなくバランスがとれている。」
「コーナーはコントロールしやすく、安心して曲がれた。快適性は、振動減衰が良いので路面の凹凸をフラットな感じにしてくれる。それはイコール疲れにくいってこと。ロングライドにも行けるし、コーナーを駆け抜ける喜びもある。」


CX-ZERO 105
「ライバルの中には極端なキャラクター設定でスポーティさを失っているモデルもあるけど、そこはコルナゴ、上手にまとめている。フラットライドの方向を向いてはいるけど、振動を全部カットするのではなく、それなりにロードインフォメーションとしてハンドルに伝えてくる。」

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誌面で紹介された3モデル。※車体画像クリックで拡大 ※画像の仕様は異なります

STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり
昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。
Size:420S、450S、480S、500S、520S、540S、560S、580S
Color:STNE(ネロ)、STWH(ホワイト)、STYL(イエロー)、STRD(レッド)


STNE(ネロ)
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STWH(ホワイト)
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STYL(イエロー)
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STRD(レッド)
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AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ
もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル
Size:420S、450S、480S、500S、520S、540S、560S、580S
Color:QTAY(イエロー)、QTAO(オレンジ)、QTWH(ホワイト)


QTAY(イエロー)
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QTAO(オレンジ)
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QTWH(ホワイト)
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CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約
欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。
Size:420S、450S、480S、500S、520S、540S、560S、580S
Color:LABR(ブラック)、LAOR(オレンジ)、LAEU(ヨーロッパカー)、LAWH(ホワイト)


LABR(ブラック)
20150330cosmic_10_CXZERO_LABR_298.jpg

LAOR(オレンジ)
20150330cosmic_11_CXZERO_LAOR_295.jpg

LAEU(ヨーロッパカー)
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LAWH(ホワイト)
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誌面の詳細については書店にて「最新ロードバイク購入完全ガイド」をお買い求めの上ご覧ください。

COLNAGO:価格改定のお知らせ

 2015-03-01
平素は弊社の商品をご愛顧賜り誠にありがとうございます。
さて、弊社では、昨今の急激な円安の環境下、最大限の努力で価格の維持に努めてまいりましたが、この度やむなく下記の通り価格を改定させて頂くこととなりました。お客様におかれましては、何卒ご理解賜りたくお願い申し上げます。
今後とも弊社製品をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。


◇価格改定日  平成27年3月21日より

◇商品毎の改定価格については、こちらをご覧下さい。(PDF)


株式会社エヌビーエス

COLNAGO:イベント出展のお知らせ(SAITAMA CYCLE EXPO 2015)

 2015-02-24
さいたまスーパーアリーナにおいて3月7日、8日の2日間開催されるSAITAMA CYCLE EXPO 2015(埼玉サイクルエキスポ2015)にブース出展しますので、お知らせいたします。

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スポーツサイクルだけではなく、子ども乗せ自転車、ミニベロや折り畳み自転車などあらゆる自転車が集合する埼玉サイクルエキスポ。会場内では、自転車メーカーをはじめとする出展者と直接話せるだけでなく、自転車グッズやウェアなどの買い物も楽しめます。お子さまから自転車愛好者まで楽しめるステージイベントや、初心者から上級者まで学べるワークショップも盛りだくさん。会場隣接道路では、自転車の試乗も体験できます。

名称:SAITAMA CYCLE EXPO 2015(埼玉サイクルエキスポ2015)Link → 公式サイト
併催:MINI VELO LOVERS FESTA ’15 『MINI LOVE』
   with SAITAMA CYCLE EXPO 2015 Link → 公式サイト
会期:2015年3月7日(土)~8日(日) 2日間
会場:さいたまスーパーアリーナ Link → アクセス
入場:無料

期間中ご用意するCOLNAGOの試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※車体画像クリックで拡大 ※画像の仕様は異なります

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて
コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

展示車Size:520S、展示車Color:RSWH(イタリアンホワイト)
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試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)
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試乗車Size:480S、試乗車Color:OFWH(クラシックホワイト)
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V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た
フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

展示車Size:520S、展示車Color:UNRD(ブラックレッド)
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試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)
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CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約
欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

展示車Size:480S、展示車Color:LAWH(ホワイト)
20150224sce_06_CX-ZERO105_LAWH_295.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAOR(オレンジ)
20150224sce_07_CX-ZERO105_LAOR_5-295.jpg

試乗車Size:420S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)
20150224sce_08_CX-ZERO105_LAEU_296.jpg

試乗車Size:520S、試乗車Color:LABR(ブラック)
20150224sce_09_CX-ZERO105_LABR_5-298.jpg

CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

展示車Size:480S、展示車Color:LAGB(グリーン)
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試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)
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STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり
昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
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試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano 105
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イベントの詳細については、SAITAMA CYCLE EXPO 2015公式サイトをご覧下さい。

COLNAGO:イベント出展のお知らせ(名古屋サイクルトレンド2015)

 2015-02-18
今年で2回目となる、“見る。乗る。買う。すべてが楽しめる名古屋最大の自転車祭”名古屋サイクルトレンド2015にブース出展しますので、お知らせいたします。

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中部地区の人気イベント「NAGOYAオートトレンド」と併催で、スポーツ自転車の展示・試乗・販売会「名古屋サイクルトレンド2015」が開催されます。出展する自転車ブランドも昨年より増え、さらに盛り上がること間違いなし!中部地区最大級の自転車祭りをぜひご体験ください。

開催日:2015年2月28日(土)~3月1日(日) 10:00~17:00 雨天決行
開催地:ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場) Link → アクセス
入場料:前売券 大人1800円 小学生500円、当日券 大人2000円 小学生800円
    ※併催イベント NAGOYAオートトレンドと共通券

当日ご用意するCOLNAGOの試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※車体画像クリックで拡大 ※画像の仕様は異なります

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて
コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

展示車Size:520S、展示車Color:RSWH(イタリアンホワイト)
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試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)
20150218nagoya_02_C60_OFCG_5-367.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:OFWH(クラシックホワイト)
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V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た
フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

展示車Size:520S、展示車Color:UNRD(ブラックレッド)
20150218nagoya_04_V1r-UNRD_5-301.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)
20150218nagoya_05_V1r_UNBK_299.jpg

試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)
20150218nagoya_06_V1r_UNWH_299.jpg

AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ
もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル

試乗車Size:480S、試乗車Color:QTWH(ホワイト)
20150218nagoya_07_ACR105_QTWH_5-296.jpg

CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約
欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

展示車Size:480S、展示車Color:LAOR(オレンジ)
20150218nagoya_08_CX-ZERO105_LAOR_5-295.jpg

試乗車Size:420S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)
20150218nagoya_09_CX-ZERO105_LAEU_296.jpg

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAWH(ホワイト)
20150218nagoya_10_CX-ZERO105_LAWH_295.jpg

試乗車Size:520S、試乗車Color:LABR(ブラック)
20150218nagoya_11_CX-ZERO105_LABR_5-298.jpg

CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

展示車Size:480S、展示車Color:LAGB(グリーン)
20150218nagoya_12_CX-ZERO-Alu_LAGB_5-294.jpg

試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)
20150218nagoya_13_CX-ZEROAlu105_LARE_302.jpg

STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり
昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
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試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano 105
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*試乗には『試乗パス』が必要になります。試乗に関する詳細はこちらをご覧ください。
*お貸し出しできるヘルメットは数に限りがありますので、お持ちの方はご持参ください。
*イベントの詳細については名古屋サイクルトレンド2015公式サイトをご覧ください。

COLNAGO:雑誌「自転車日和」掲載のお知らせ(REZZO)

 2015-01-31
2015年1月31日発売の雑誌「自転車日和」vol.35(辰巳出版)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

自転車日和」今号の特集は「街乗りからツーリングまで、これから買うならこの1台! 本当に欲しい!&オススメモデルカタログ」。メーカー担当者やショップスタッフのズバリ「イチオシ」自転車を掲載しています。誌面で「個性をアピールできる限定モデル」として紹介されたのがこちら、コルナゴのクロモリフラットバーロード「REZZO(レッツォ)」。日本国内限定200台の、発表されたばかりのモデルです。細部に至るまでヨーロピアンテイストにこだわり作り上げた逸品で、1983年発売以来超ロングセラーの「マスターエックスライト」のクラシカルなイメージを彷彿される外観です。

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イタリア語で「そよ風」を意味する「レッツォ」、発売は3月を予定しています。COLNAGO公式サイトへも今後掲載の予定です。

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誌面の詳細については書店にて自転車日和」vol.35をお買い求めのうえご覧下さい。

COLNAGO:雑誌掲載のお知らせ(ロードバイクインプレッション2015)

 2015-01-30
2015年1月26日発売の雑誌「ロードバイクインプレッション2015」(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせいたします。

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2000年から続くロードバイクインプレッションの2015年度版。試乗するのは日本で初めてツール・ド・フランスを走った今中大介氏とロードバイクジャーナリストの山本健一氏。最新のロードバイクが経験豊富なインプレライダーによって徹底的に解析された2015年保存版です。

COLNAGOのバイクのインプレ掲載は2モデル。1モデル目のこちらは、カーボンラグ+カーボンチューブという、これまでのCシリーズの製法を踏襲しつつ最新のテクノロジーを駆使した、60周年アニバーサリーモデルのC60。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデルです。公式サイト製品ページLink → スペック等詳細

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2モデル目は、フェラーリ社とのコラボレーションによって実現したエアロロードバイクのV1-r。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現したバイクです。公式サイト製品ページLink → スペック等詳細

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通常見開き2ページ構成のところ、こちらのV1-rは4ページを割いて解説されました。その素晴らしい評価は誌面でご覧ください。

誌面に関する詳細は書店にて「ロードバイクインプレッション2015」をお買い求めの上ご覧下さい。

COLNAGO:雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ(V1-r)

 2014-12-20
2014年12月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB (バイシクルクラブ)」2015年2月号 No.358(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが紹介されましたので、お知らせ致します。

今号のメイン特集は「ツール・ド・フランスを戦う技術 新城幸也の走り全解剖」。世界最高峰の自転車レース、ツール・ド・フランスに5度も出場・完走した、日本を代表するロードレーサー、新城幸也選手。その走りのテクニックを、新城選手本人が余すことなく解説しています。

表紙はこちら。2015シーズンの愛車の1台となる、コルナゴとフェラーリとの共同開発によって生まれたV1-rと新城幸也選手。

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そしてこちらは、表紙をめくった次に現れる内側の表紙。選手としての正装、ジャージ姿の新城選手の外側表紙に対し、こちらはタイドアップした新城選手。目次のページではノリノリで撮影に挑んだコミカルな表情の新城選手も紹介されています。

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P.34からはメイン特集「ツール・ド・フランスを戦う技術 新城幸也の走り全解剖」。P.53までの20ページにわたる大きな特集で、体重移動の方法、独特の肩甲骨の使い方、呼吸法、脚の筋肉の使い方などなど、そのテクニックには全ロードバイカーが興味津々な内容。2015シーズンの愛車紹介や、これまで語られなかったウエアの話なども必見!シリアスレーサーだけでなく、ホビーでロードバイクを楽しむライダーにも役立つ情報が満載です。

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P.224〜P.232では「ONE BRAND Impression」としてC60、CX-ZERO、CX-ZERO Aluを紹介。ストレートフォーク、カーボンフレーム、ディスクブレーキとコルナゴがいち早く導入したものは数年後には業界のスタンダードになる通り、先見の明をもつブランドであるCOLNAGOの本質に迫ります。

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誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2015年2月号をお買い求めのうえご覧下さい。

COLNAGO:イベント出展のお知らせ(湘南バイシクル・フェス2014 Xmas)

 2014-12-16
12月20日(土)に神奈川県の平塚競輪場で開催される「湘南バイシクル・フェス2014 Xmas」においてブース出展しますので、お知らせいたします。

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毎年春の自転車のお祭りとしてお馴染みの「湘南バイシクル・フェス」、9回目の開催を迎える今回は、なんとクリスマス直前の12月20日(土)に開催されます。自転車メーカーの最新モデルに無料で試乗ができる「湘南バンク・大試乗会」など、今年も様々なお楽しみが盛りだくさん! 迫力満点の「競輪デモンストレーション」、豪華自転車グッズが100人以上にあたる「プレゼント抽選会」など楽しいイベントが目白押しの1日となります。

名称:湘南バイシクル・フェス2014 Xmas Link → 公式サイト
日時:2014年12月20日(土) 9:00〜16:00
会場:平塚競輪場(神奈川県平塚市久領堤5番1号)
主催:NPO法人湘南ベルマーレスポーツクラブ

当日COLNAGOブースにご用意する試乗車及び展示車は以下の通りです。
(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:450S、試乗車Color:THYL(レースイエロー)
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試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)
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試乗車Size:520S、試乗車Color:RSWH(イタリアンホワイト)
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展示車Size:480S、展示車Color:RSRO
※画像は参考イメージとなります。「新城幸也」「日本」の漢字は入っておりません。

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V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)
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試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)
20141216shonan_05_V1r_UNWH_299.jpg

CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:420S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)
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試乗車Size:480S、試乗車Color:LAWH(ホワイト)
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CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)
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STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano 105
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MASTER X-LIGHT Link → スペック等詳細
伝統とアートが融合した贅沢

コルナゴバイクの歴史を語るうえで外すことができないジルコ(星形)チュービング。これは細身でスタイリッシュなフォルムに加え剛性を増すために考えられた。所有する喜びに浸りつつフレームに施されたアートも愉しめる。クロモリ素材が全盛期だった20年以上前は日本国内でもコルナゴ・マスターは高値の花であった。フレーム重量はあるものの軽快感は他のメーカーが追従できないものがあった時代のものづくりは今も変わらず。美しいグラデーションもまた華やかな雰囲気に醸し、2015モデルでは追加3カラー(NL4,NL10,NL30)を数量限定にて生産する。

展示車Size:510、展示車Color:NL10(ブルー)
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WORLDCUP SL Link → スペック等詳細
安心できる走りを求める

シクロクロスを走る為に設計をされ、そのスタビリティーの高さは折り紙つき。あらゆる天候にも対応できるDISCブレーキと32Cのワイドブロックタイヤを標準装備。山遊びから通勤通学まで、はたまた細身のタイヤを履き替えると長距離サイクリングも可能なオールマイティーなバイク。

展示車Size:520、展示車Color:WCBA(ブラック)、展示車仕様:CUSTUM
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イベントの詳細については「湘南バイシクル・フェス2014 Xmas」公式サイトをご覧ください。

COLNAGO:試乗会のお知らせ(シルベストサイクル みのおキューズモール店)

 2014-10-28
11月1日(土)にシルベストサイクル みのおキューズモール店において試乗会が開催されますので、お知らせいたします。

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今回の試乗会は、梅田から北に車で20分程の距離ながら、北には日本海ヘと続く小高い山々が連なる抜群のライド環境が広がる、関西に住むサイクリストにとってのメッカに2014年1月にオープンしたシルベストサイクルみのおキューズモール店の主催。フィールドに近い場所にあるショップなので、サイクリングのついでに参加するのもおすすめです。

開催日時:2014年11月1日(土) 10:00〜17:00
開催場所:シルベストサイクル みのおキューズモール店 Link → cyclowired紹介記事
主催店舗:シルベストサイクル みのおキューズモール店 Link → 公式サイト
     大阪府箕面市坊島4−5−20 みのおキューズモール WEST-1F
     TEL 072-723-6123

当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下の通りです。(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)、試乗車仕様:DURA-ACE
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試乗車Size:450S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE
試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE

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V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)、試乗車仕様:SRAM RED22
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試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)、試乗車仕様:DURA-ACE
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AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ

もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル

試乗車Size:480S、試乗車Color:QTWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
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CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)、試乗車仕様:Shimano 105
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CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105
試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105

20141028silbest_07_CXZEROAlu105_LARE_5-302.jpg


STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
(画像の仕様は異なります)

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試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
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試乗会の詳細についてはシルベストサイクル みのおキューズモール店にお問い合わせ下さい。皆さまのお越しをお待ちしております。

COLNAGO:試乗会のお知らせ(サイクルセンター岡山 本店)

 2014-10-24
11月2日(日)にサイクルセンター岡山 本店(岡山県)主催の合同試乗会が開催されますので、お知らせいたします。

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当試乗会は、折りたたみ小径車からロードバイクまで幅広いブランドが多数出展する合同試乗会。広々としたコースで心行くまで試乗できますので、お近くの方は是非お立ち寄りください。

開催日時:2014年11月2日(日) 10:00〜15:00
開催場所:なださきレークサイドパーク Link → アクセス
主催店舗:サイクルセンター岡山 本店 Link → Web
     岡山県岡山市高柳西町16-109 TEL 086-214-0887

当日ご用意するCOLNAGOの試乗車は以下の通りです。(画像クリックで拡大)

C60 Link → スペック等詳細
変わりゆく未来の可能性を求めて

コルナゴ社創業60周年を記念し、フラッグシップモデルの称号「C」を受け継ぎ新登場。時代の潮流に乗りつつも伝統を重んじる。カーボンラグ製法を用い手間を惜しまず。かたくなに創業当時のスタイルは崩さない。こだわりぬいたブランドがなしえる最高峰モデル。

試乗車Size:420S、試乗車Color:OFCG(クラシックブラック)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141024okayama_01_C60_OFCG_5-367.jpg

試乗車Size:450S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE
試乗車Size:480S、試乗車Color:OFRG(クラシックレッド)、試乗車仕様:DURA-ACE

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V1-r Link → スペック等詳細
空気の流れを感じない時代が来た

フェラーリ社との共同開発によって得られたもの、それはエアロダイナミズムと洗練されたスタイル。フレーム重量を極限まで削ぎ落としコルナゴバイク史上最軽量を実現。激しいレースに耐えうるには軽さと剛性を高い次元で融合させることは必要不可欠。現在のUCI(世界自転車連合)規定ではバイク総重量が6.8kg以上でなくてはならず、トップカテゴリーのライダーには当然のことながらこの制限がかかる。しかし純粋にサイクルライフを楽しむだけならそんな心配は不要。軽さは絶対的な魅力でありカスタム次第では5kg台の重量にすることも可能だ。

試乗車Size:480S、試乗車Color:UNBK(ブラック)、試乗車仕様:SRAM RED22
20141024okayama_03_V1r_UNBK_5-299.jpg

試乗車Size:500S、試乗車Color:UNWH(ホワイト)、試乗車仕様:DURA-ACE
20141024okayama_04_V1r_UNWH_5-299.jpg


AC-R 105 Link → スペック等詳細
カーボンバイクに乗るということ

もっと気軽にロードバイクに乗る。ただそれだけのことだが、吟味するには時間がかかる。遠距離のサイクリングでも疲れず、それなりにスピードを上げても身体をバイクに委ねられる。「M10」(※)のジオメトリーとマイルドな乗り心地を踏襲し、軽やかにペダルを踏みぬける感覚は年齢を問わず幅広いファンの支持を受けている。2015モデルは装いも新たにマット系の2色が加わり、高級感を一層醸し出す。考えをシンプルにまとめるとAC-Rに行きつくかもしれない。
※すでに生産終了となったモデル。

試乗車Size:480S、試乗車Color:QTWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
20141024okayama_05_ACR105_QTWH_5-296.jpg


CX-ZERO 105 Link → スペック等詳細
カーボンの魅力がここに集約

欧州の石畳のレースで用いられ振動吸収性とスタビリティーの高さを実証。快適性と俊敏な走りを具現化した。カーボン特有のしなりを生かした走りはレースから長距離サイクリングなど用途を選ばない。ヘッドパイプの長さが延長されアップライトなポジションセッティングが容易となり、ホイールベースも延長されることによりダウンヒル時のコーナーリングの安定に繋がった。レースを走ることを前提とした設計の中に緩慢さなどあり得ない。

試乗車Size:480S、試乗車Color:LAEU(ヨーロッパカー)、試乗車仕様:Shimano 105
20141024okayama_06_CXZERO105_LAEU_5-296.jpg


CX-ZERO Alu 105 Link → スペック等詳細
フレームの外観はCX-ZEROにほぼ準じ、軽さと強度バランスが高い今やアルミのトレンドである6011番を使用。コンプリートモデルとしてお求めやすい価格設定ながら、カスタム次第では軽量化も可能。走りは上位機種を継承しつつアルミ素材の俊敏さを兼ね備えている。

試乗車Size:450S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105
試乗車Size:480S、試乗車Color:LARE(レッド)、試乗車仕様:Shimano 105

20141024okayama_07_CXZEROAlu105_LARE_5-302.jpg


STRADA SL Link → スペック等詳細
生粋のコルナゴがここにあり

昨年デビューを果たして以来、多くのユーザーから支持を受けている。6011番アルミを使用したことによるレスポンスの高いハンドリング、漕ぎ出しのスムーズさは今さら説明は要らないだろう。初心者からシリアスレーサーまで多くのライダーの希望を叶えてくれる。

試乗車Size:480S、試乗車Color:STWH(ホワイト)、試乗車仕様:Shimano 105
(画像の仕様は異なります)

20141024okayama_08_STRADASL-ULTEGRA_STWH_5-296.jpg

試乗車Size:420S、試乗車Color:STYL(イエロー)、試乗車仕様:Shimano TIAGRA
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試乗会の詳細についてはサイクルセンター岡山 本店にお問い合わせ下さい。皆さまのお越しをお待ちしております。
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世界中のサイクリストから愛されるイタリアの老舗ブランドCOLNAGO(コルナゴ)、日本で誕生し100年以上の歴史を持つブランドFUJI(フジ)、Sports Folding BikeブランドDAHON(ダホン)、高品質且つ環境志向のハイクラスな製品群をお届けしている新しい Sports Folding Bike ブランドTern Bicyclesなどについてお知らせしています。
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